【大阪】大西諒容疑者(31) 豊中市内の小学校講師 女子児童に対する強制わいせつ容疑

小学校講師によるわいせつ事件。大阪府豊中市の小学校で女児にわいせつ行為をしたとして大西諒容疑者(31)が逮捕されました。

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概要


出典;読売テレビニュース

勤務先の小学校で女子児童にわいせつな行為をしたとして、大阪府警捜査1課は4日、強制わいせつ容疑で大阪府内の公立小講師、大西諒容疑者(31)=大阪府吹田市高野台=を逮捕した。同課によると「やっていません」と容疑を否認している。

逮捕容疑は5月10日午後、勤務する小学校の教室内で、背後から覆いかぶさるようにして女児の衣服の中に手を入れ、胸を触るなどした、としている。

捜査1課によると、当時は6時限目の授業中。女児は音楽室にいたが、忘れ物の教科書を取りに教室に戻ったところ、大西容疑者も入ってきたという。

女児は過去にも大西容疑者からわいせつ行為を受けたと申告。別の複数の女児も被害を訴えており、同課が関与を調べる。

同小が所在する自治体の教育委員会によると、大西容疑者は平成29年4月からこの学校に勤務。事件当時は支援学級の担任で、女児のクラスは受け持っていなかった。

出典;産経WEST

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ホント教師によるこういうわいせつ事件はダメですよね。しかも大西容疑者による被害報告が複数名から上がっているという事ですし。こういう人は小学校の教師にしてはいけませんね。

教員の採用試験で適正検査した方がいいのでは?学校名は特定できませんでしたが、大阪府豊中市の公立小学校は41校あり、このうちのどれかですね。参考までに

豊中市市小学校通学区域(学校別)

わいせつ行為で懲戒処分が過去最多

全国の小中高校などに勤める教職員約92万人を対象とした調査の結果、昨年度、わいせつ行為などで懲戒処分を受けた教職員が224人と過去最多になったことが分かった。

生徒や児童などの『体に触る』行為が68人と最も多く、文部科学省はSNSなどの普及で教師が児童や生徒と連絡を取りやすくなったことが増加の原因だと分析している。

出典;日テレニュース24

文科省の言い分に異議ありです。

SNSの普及でわいせい教師が増えたっていう理屈はどうどうかと思います。そんな単純な理由でわいせつをする教師が増えるとは思えませんが、教師が生徒にわいせつ行為をするという事が問題なんだと思いますが。わいせつ行為をする教師が増えたのがSNSが理由なら、世の中わいせつ行為する人間だらけになるのでは?何故ならば、今や連絡手段としてSNSは必須のツールですし、子供から高齢者まで使ってるでしょ?こんな便利なツールはないですよ。

大西諒の住まいは大阪府吹田市

吹田市高野台は豊中市に隣接しており、豊中市であれば自転車でも行ける距離ですね。

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ネットの声

〇またかよ…
毎日このニュース聞くなぁ、そのうち男性教師いなくなる?
裏付けが取れたら容赦なく処刑してください、すぐ出したら新潟の小林みたいにもっと凶悪化する。処刑してしまえば絶対に再犯はない。

〇被害者が低学年なのか高学年なのかで事件の印象が変わる。
始め、なり立ての教師の所業かと思ったが、違うね。
泣き寝入りしている被害者がいないか心配だね。

〇生徒の話を聞いてると複数被害者がいるのかな。
こういった方は、二度と教育現場に立つことが出来ないように
してほしいです。

〇もう男が子供に接する仕事は無くしたら。
毎日毎日子供や女性にわいせつ。
クズ・変態が多すぎる。

出典;Yahooニュース

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