【福岡】木戸義弘容疑者(37) 生後2か月の柚希ちゃんを何度も激しく揺さぶり殺害 木戸容疑者の顔写真は?

生後二か月の柚希ちゃんを何度も激しく揺さぶって殺害。

これは故意かどうかはわかりませんが、木戸容疑者は殺意を否認。

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概要

6月、福岡・古賀市で生後2カ月の娘を揺さぶって殺害した疑いで、37歳の父親が逮捕された。

殺人の疑いで逮捕された、古賀市の建設作業員・木戸義弘容疑者(37)は6月9日、自宅で、実の子で生後2カ月の東 柚希ちゃんを、何度も激しく揺さぶって殺害した疑いが持たれている。

出典;FNN PRIME

生後二か月の柚希ちゃんを何度も激しく揺さぶり、結果死んでしまった。

柚希ちゃんは「急性硬膜下出血」だった。

木戸容疑者は当初病院に「泣いていた子供を一人であやしていた」と説明していた。

警察の調べに対し「殺意」は否認していて、日常的な虐待がなかったかを調べている。

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柚希ちゃんは

柚希ちゃんは、木戸容疑者と20代の母親の3人暮らしで、20代の事実婚の妻が

「子供の様子がおかしい。息が弱くなり嘔吐している」

と119番通報。その結果逮捕となった。

木戸容疑者は警察の調べに対し「揺さぶったことは間違いない」と供述していて

殺意は否認しているという。

これは非常に難しいですね。

木戸容疑者の言ってることが本当かもしれないし、殺意の有無もわからないですね。

日常的な虐待があったのかどうか?がポイントですよね。

警察の捜査を待ちましょう。

急性硬膜化出血とは

硬膜は頭蓋骨のすぐ内側にあり、頭蓋内で脳を覆っている結合識性の強い膜です。

この硬膜の内側で脳の表面に出血が起こると、出血した血液が硬膜の直下で脳と硬膜の間に溜り、短時間のうちにゼリー状にかたまって、脳を圧迫します。これが急性硬膜下血腫です。ほとんどが大脳の表面に発生しますが、ごく稀には左右の大脳半球の間や小脳表面(後頭蓋窩)に発生することもあります。

多くの場合は、硬膜の表面に浮き出たように走っている硬膜動脈が、頭蓋骨骨折に伴って傷ついて出血し、硬膜と頭蓋骨の間にたまって硬膜外血腫になります。そのほか、出血源が硬膜の静脈(静脈洞)の場合もあります

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木戸容疑者の顔写真は?

Facebookを調べてみましたが、該当するものが見当たりませんでした。

木戸容疑者の住まいは?

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ネットの声

〇血の繋がってない連れ子じゃないの?って思ったら、ご丁寧に 実の子 ってかいてあった。
なんだかなぁ

〇これだけ色んな虐待のニュースが報道されてるのに、揺さぶりの危険性を知らないわけがない。

〇生後2ヶ月なんてまだ小さくて恐る恐る抱っこするパパも多いんじゃないかな。37歳で父になりましてや女の子。可愛くて仕方がないってのが普通の感覚じゃないのか?もう子供が犠牲になる事件を根本からなくす対策や厳罰を。

〇これだけ揺さぶったらあかんと言われてるし、ニュースにもなってるのに、なんで揺さぶるかなぁ。最近は故意にやってなくて冤罪もあるみたいだから判断が難しいよね。。。

〇2ヶ月って本当にまだ小さくて、首もすわってなくて、大事に大事にやさしく抱っこする時期だと思う。それをガンガンふるって、殺意ないと出来ないと思う。
壊れそうで怖くてそっと扱うものを振り回すって故意でしょ。
ガラス細工を床に叩きつけるのと同じ。結果は見えていたはず。

出典;Yahooニュース

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