【速報】レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9歳)殺害事件 被告人質問で改めて関与を否定

記憶に新しい、レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)の殺人事件で、

渋谷恭正被告(47)が改めて関与を否定したことが分かった。

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概要


出典;ニュース速報Japan

千葉県松戸市の市立小3年、レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9歳)=ベトナム国籍=が殺害された事件の裁判員裁判で、殺人など四つの罪に問われた通学先の元保護者会長、渋谷恭正被告(47)の被告人質問が14日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)であった。渋谷被告は事件当日の行動について「釣りの下見に行った」と話し、改めて事件への関与を否定した。

弁護側が女児が行方不明になった昨年3月24日朝の行動について尋ねると、渋谷被告は「自宅マンション駐車場の車の中で休憩しており、住民とあいさつを交わした」と述べた。13日の証人尋問で、この住民は被告とは会っていないと証言していた。

出典;毎日新聞デジタル

渋谷被告は当初から黙秘を貫いていて、更には関与を否定してるとのこと。

果たして真相はどうなのでしょうか?

レェ・ティ・ニャット・リンさんのお父さんも訪日されたりとnewsの吐出の多い事件、

注目度が高い中、関与を否定してるとの事です。警察の捜査で立件されてる中、司法の判断は??

また、渋谷被告は事件当日に外出した理由を「妻が子供の昼食時間になっても帰宅していなかったことに腹が立ち、一人で出かけようと思った」と説明。行き先については「春休みに息子と釣りに行く約束をしていたので釣りの下見に行った」と答えた。女児の遺体が見つかった現場付近を被告の車が走行する様子が防犯カメラに映っていたことを問われると、「釣りのポイントを探すため車でうろうろしていた。時間は覚えていないが走行はした」と証言した。
出典;毎日新聞デジタル

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